映画「天才スピベット」を観て来ました。どんな内容の映画か分からず興味を持っていました。
あらすじ
天才だが、それゆえに周囲との溝を感じる10歳の少年T・S・スピヴェット(カイル・キャトレット)。そんな彼にスミソニアン学術協会から、最も優れた発明家に授けられるベアード賞受賞を知らせる電話が。授賞式に出席するため、彼はたった1人で家のあるモンタナからワシントンへ旅立つことに。さまざまな出来事や人々と出会いながら、カウボーイの父親、昆虫博士の母親、アイドルを目指している姉、事故によってこの世を去った弟へ思いをはせるスピヴェット。やがて彼はワシントンに到着し、授賞式に臨む。
(YAHOO映画より引用させていただきました)
家族から少々浮いている存在の天才少年。小さな少年がたった一人でワシントンを目指して旅をする姿も思わず応援したくなってしまいます。何とかワシントンに辿り着き、晴れて授賞式へ。そこで・・・・
見終わった後に残ったのは「家族愛」でした。
★★★☆☆
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